Telegram グループのスパムを止める方法
何重もの対策で Telegram のスパムボットをブロック: CAS ブラックリスト、参加キャプチャ、新メンバーのリンク・メディア制限、連投検知、禁止ワード。Pibbo なら無料。
Telegram グループは大きくなるとすぐにスパムが集まります。Pibbo は何重にも防ぎ、誰かの目に触れる前にスパムを止めます。
防御の層
- CAS ブラックリスト — 既知のスパムアカウント(Combot Anti-Spam のリスト)は参加した瞬間に退出させます。デフォルトでオン。
- 参加キャプチャ — ボタンや計算を解けないボットは書き込めません。
- 新メンバー制限 — 参加後しばらく(デフォルト 10 分)リンク・メディア・転送を禁止。
- 連投検知 — 短時間に送りすぎると(デフォルト 5 秒に 5 件)ミュート。
- 禁止ワード — 指定した語に削除・警告・ミュート・ブロック、スペースを入れたごまかしも検出。
- すぐ退出するアカウント対策(Pro) — 参加して数秒で出ていくアカウントを記録またはブロック。
オンにする
@Pibbobot をグループに管理者として追加し、ボットのチャットで ⚙️ グループを管理 → グループ → 🧯 スパム対策 と 🛡 参加認証 を開きます。
よくある質問
- CAS とは?
- CAS(Combot Anti-Spam)は、多くの Telegram グループでスパムとしてブロックされたアカウントの公開リストです。Pibbo は新メンバー全員をこのリストと照合します。
- 管理者もフィルターされますか?
- いいえ。管理者が Pibbo に制限・フィルターされることはありません。